ブログ

野田恵子 野田恵子
こんにちは、つがるの食彩 野田 の、野田恵子です。津軽の味を皆様に提供していきたいと思っております。よろしくお願い致します。

静電気

きょう私の体、静電気がすごい。これってどうして?車のドア開けようとしたらビリ、スーパーでお買い物商品に手を出すとビリビリ、これが何度もです。なぜこんな現象おこるのでしょうか?

お鍋の中の景色

ある有名な料理家のお話しによりますと切った食材がお鍋の中に入った状態の時、鍋の中の景色が美しくなければお鍋は美味しくないそうです。それには食材一つ一つ生かした切り方や皮のむきかたと言った当たり前の作業をきちんとやる事が関係しているようです。津軽では昔からごちゃ混ぜの煮しめが郷土料理としてありますが美と言う観点で料理を考えますと見た目からまずそうです。又既製品の中には色とりどりで鮮やかな煮物ありますが食べてがっかりの物もあります。どこが違うのでしょうか?ヒントは食材を生かす工夫と真心を込める点にありそうですが根本には五感を磨く訓練をする事にありそうです。本物の美を求める感性を育む事。お料理の果たす役割は命を育むと共に感性を育む働きがあるのかもしれません。ある本文を読んで感じた事です。

アスパラ

毎日一食分裏庭から取れるアスパラで朝食の一品きゅうりと一緒に味噌マヨネーズお好みで唐辛子少々美味しかったです。最近はコッテリもいいが野菜のさっぱり系欲しくなります。

学校だより

楽しみにしていた学校だよりが町内の回覧板で回ってきました。校長先生が代わるたびに新たに子供達に対する思いが伝わる学校だより。我が家では内孫いませんが子供達はいずれ社会を担う大切な宝物です。今回の学校だより「教室と社会をつなぐ教育」がテーマです。子供達の将来を見据えた教育新学期と共にスタートしました。文面でこれはいい話だと感じた点紹介します。 「先生がこんな大切なお話をしてくれたよ」とお土産をもって帰られるように…。 子供達のお土産話家庭でもしっかり受け止めてあげたい気持ちになりました。我が家では大人だけですがこのお話は我が家のご馳走です。ありがとう。

君子欄

これまで亡き母が世話していた君子欄、鉢いっぱいに株が増え、ぎゅうぎゅう詰め状態で、数年花咲きませんでした。なぜ花咲かないのだろうと思いつつ眺めていましたが昨年2月母が亡くなり花係りが私にバトンタッチ、これまで気になったいた君子欄の株分け3月にしてみました。今4つの株全てに花が咲き只今真っ最中です。母が残してくれた楽しみの一つとして世話しています。

先入観

先入観が災いするとトラブルに発展したり、あるいは相手に不快な思いをさせてしまう事があります。私達は誰でも先入観をもっています。先入観が良い働きをする時、危険を察知し身を守る行動に出る事が有ります。しかし悪く働くと人を見下げて自分の目線が高くなってしまいます。あるいは自分の考えが正しいと言ったとんでもない間違いを犯す事もあります。自分が先入観にとらわれたものの見方や考え方をしていないか一歩引き下がって考えてみる事も大事かなと私の失敗かわ学んだ事です。

うど

旬を迎えているうど。定番のうどの酢味噌和えはさっぱり味、うどの芽の天ぷらはうど特有の脂と苦味が甘さになり、以外と油っこくないです。又程よい食感も味わえます。うどのきんぴらオリーブ炒め仕上げにごま油、うどの煮物なす、みがきにしん油揚げ、味がしみて美味しい。皆さんはどの味お好きですか?

レンタルサイクル

ご存知でしたか?、観光事業の一環として自転車の貸し出しある事。昨年4月から11月までで56件の貸し出しがありました。自転車に乗れる方参考情報です。

ゴールデンウィーク後半

明日から雨強風と荒れ模様です。
外に出してあるお花又移動です。

観光客

今年初?のフリー観光客中国人の来客がありました。よされ鍋はじめ単品料理を注文され帰りに「美味しかったです」と感謝を述べて帰られました。青森空港ー中国便の利便性が生かされていたのかもしれません。団体できて、宿泊先から個人的に、お食事に数人出てきたのかは分かりません。